| 5月初旬、3年の月日をかけて準備されたK&Yの森・光のプロジェクトが完了されました。詳細に付きましては割愛させていただきます。 5月17日に霧島神宮にてイニシエーションと4箇所の遠隔・光のプロジェクトがありました。先月の光のプロジェクトの続きで、4箇所の遠隔・光のプロジェクトは実際には参加メンバー全員がグループ別に、霊的に境内より現地へ出向き共同創造で行われました。その後、ある神社へ行き光のプロジェクトを決行。予想以上の難航で、邪馬台国の卑弥呼が宝玉の剣(ほうぎょくのつるぎ)を使い、際神の座を奪っていた霊的な2頭の獰猛なトラを倒しました。 そして、際神の座を奪われてしまっていた際神へ本来の際神の在り方を諭し聞かせ、改悛を促された際神は涙ながらに悔い改め、本来の際神の在り方に戻ることを卑弥呼と約束し、本来の際神に戻られました。 また、その神社関連である場所へ7名の参加メンバーで急遽、行くことになり行きました。その内容は上記の5月初旬の光のプロジェクトを少し上回るものでした。詳細につきましては同じく割愛させていただきます。 18日は熊本・幣立神宮にて、4/8日に熊本・幣立神宮の際神様より奏上すべき2つのメッセージがあり、奏上させていただいているときに大きな神柱が参加メンバー全員を包み込むように立ちました。天界のお計らいで、ご神殿へお玉串を奉納させていただき、春木宮司さんのお話をお聞きすることもできました。また4時間半もの間、ゆっくりと幣立神宮で過ごすことができました。 上記、及びこの1年間に行われた光のプロジェクトは聖なるご計画の一環としてより幽世(かくりょ)の世界にフオーカスせざるを得ませんでした。もちろん、この1年間に参加された光のプロジェクト・メンバー全員が現実世界と霊的な世界とのバランスをとりながらのハードなプロジェクトを共同創造で遂行しました。 内容を映画に例えると「ロード・オブ・ザ・リング」「ハリー・ポッター」「ナルニア国物語」と少し、シンクロしている箇所もありました。 今回をもちまして、第一段階の光のプロジェクトが終了しました。ありがとうございました。 次のステップの光のプロジェクトは、このHPを読んでくださっているお一人、お一人の心のありように任されています。どうかあなたご自身の幸せのために。そして、子孫の幸せのために。世界のために。地球のために。善(よ)き言葉(言霊)を・・・ 「ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。無限の、無限のありがとうございます。感謝します。」 |